059. 子どもの怒り -年齢による表現の仕方-

今回は、ACTすこやか子育て講座より怒りに関するエッセンスをお届けしています。

「子どもが怒りを抱くとき」は、
①必要なことが満たされていない時
②人間関係の中で不満を感じるとき(不公平、無視されているなど)

⇒子どもの行動は、どれも子どもの発達の一部です。対応するためのポイントは「子どもを落ち着かせる=自分が落ち着いている」ことですね!

【ポイント】
★子どもの怒りや争いは、子どもにとっての生活の一部です。子どもには必要な作業でもあるのですね。「今日もいろんな氣もちにありがとう!」

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